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在宅雇用推進活動

平成29年度障害者雇用職場改善好事例募集 「障害者雇用職場改善好事例」優秀賞を受賞しました。

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が主催する「障害者雇用職場改善好事例募集」 (厚生労働省後援)に応募したクオールアシストの事例が、

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テレワーク推進企業ネットワーク テレワーク推進企業ネットワークに参加します

総務省「テレワーク先駆者百選」企業及び厚生労働大臣表彰「輝くテレワーク賞」受賞企業等が参加する

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弊社の重度障害者の在宅雇用と就労支援について記事が掲載されました。 「働く広場」の2016年6月号に、弊社の記事が掲載されました。

独立行政法人 高齢・障害・求職者支援機構が発行する機関誌「働く広場」の2016年6月号に、弊社の重度障害者の在宅雇用と就労支援について記事が掲載されました。

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「障害者雇用職場改善好事例」優秀賞を受賞しました。

平成29年度障害者雇用職場改善好事例募集独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が主催する「障害者雇用職場改善好事例募集」(厚生労働省後援)に応募したクオールアシストの事例が、優秀賞(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長賞)を受賞しました。

平成29年度は、身体障害・難病のある方などの雇用促進・職場定着に取り組んだ職場改善好事例」について募集が行われ、クオールアシストの推進する重度身体障害者の在宅雇用への取り組みが評価されました。





◆平成29年度障害者雇用職場改善好事例の優秀賞 講評
優秀賞受賞にあたり、クオールアシストに対し、下記の講評を頂きました。

通勤が困難な重度身体障害者等の在宅雇用を積極的に推進し、各地域の関係機関や専門家と連携しながら、車いすの形状に合わせた環境整備や生活面の課題への対応を行っている。
「働けない」から「働ける」に発想を転換し、本人が安心して仕事に取り組めるようにしていることが評価された。


テレワーク推進企業ネットワークに参加します

テレワーク推進企業ネットワーク総務省「テレワーク先駆者百選」企業及び厚生労働大臣表彰「輝くテレワーク賞」受賞企業等が参加する「テレワーク推進企業ネットワーク」が立ち上がります。




これからテレワークを導入するための情報交換や相談をできる場所をつくり、ネットワークの拡大によるテレワークの普及推進に貢献してまいります。


弊社の重度障害者の在宅雇用と就労支援について記事が掲載されました。

働く広場の表紙独立行政法人 高齢・障害・求職者支援機構が発行する機関誌「働く広場」の2016年6月号に、弊社の重度障害者の在宅雇用と就労支援について記事が掲載されました。

・PDFでご覧ください

PDF icon【特集2】
「重度障害者の在宅雇用について考える」
 -クオールアシスト株式会社-



※お使いのブラウザでPDFファイルが開けない場合は、一度ファイルを保存して開いて下さい。


総務省 テレワーク先駆者百選に選出されました

「テレワーク先駆者百選」ロゴマーク総務省では以前よりテレワークの普及活動に取り組んできました。今回その一環として、テレワークを積極的に取り組む企業や団体を「テレワーク先駆者」、その中でもテレワークの頻度・実施規模・実施率などで特に積極的に取り組んでいる企業・団体を「テレワーク先駆者百選」として公表されました。

このたび、クオールアシストは重度障害者の在宅雇用を実績が評価され、「テレワーク先駆者百選」に選出されました。

クオールアシストは今後も重度障害者の在宅雇用に取り組んでまいります。

高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長努力賞表彰を受賞しました

高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長努力賞表彰を受賞しました宮崎県と独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構宮崎支部が主催した障害者雇用支援月間の開始式(宮崎市県電ホール)にて弊社社員が、「高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長努力賞表彰」を受賞しました。

高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長努力賞表彰を受賞しました<社員コメント>
今回この賞を受賞できたのは、私自身の功績というより、私の働く環境を作る上で手助けをしてくれる会社(クオールアシスト)と行政(障害者就業・生活支援センター)、家族(父)の協力が大きいと思います。これらの協力があり、私は今日も仕事をすることができています。いつも感謝しております。今後も頑張っていきます。

講義にゲストスピーカーとして参加しました

講義にゲストスピーカーとして参加してきました法政大学現代福祉学部にて、眞保教授の「障害者福祉論」の講義にゲストスピーカーとして参加してきました。

学生からすれば、福祉と雇用との関係についてあまりピンとこないと感じるところですが、今の障害者雇用では福祉との連携は切っても切れない関係にあります。 たとえば、次の障害者雇用促進法の改正で精神障害者の雇用が義務化や雇用率上昇が予想される中で、精神保健福祉士や社会福祉士などの資格所持者が、企業内で活躍の場が拡大すると想定されます。

こういった資格取得を目指す学生に、今後の進路の視野を拡げるのに必要な知識を多少なりとも伝えることが出来たかなと感じています。

障がい者雇用促進セミナーにて講演

宮崎労働局と宮崎県の主催の障がい者雇用促進セミナーにて「在宅雇用で広がる新たな障がい者雇用」というテーマで、弊社から2名参加し講演をさせていただきました。
障がい者雇用促進セミナーにて講演
まず、取締役からは、障がい者雇用事例として、鶏肉の加工や喫茶関連、印刷やメール仕分けなどの事務関連業務を紹介。また、弊社の在宅雇用についての就業形態の説明や、宮崎県庁とナカポツセンターとの連携など、企業単体だけではない地域連携の具体的な事例を紹介しました。
障がい者雇用促進セミナーにて講演続いて同県在住の在宅社員からは、
仕事や子育て、余暇活動についてのお話をさせていただきました。一瞬の事故で障がい者になり、どのように受け入れたか、そして家族の理解と協力がいかに大切か、どのようにして仕事をし、どのような業務に携わっているか、また、余暇活動としては車いすスポーツに励んでいることを事例として紹介いたしました。

今回のセミナーでは、雇用している会社側と雇用されている社員側からの双方の話しを宮崎県内の企業様や各支援機関に聞いていただきました。これをきっかけに一人でも多くの障がい者が雇用されることを期待したいと思います。

富士ゼロックス株式会社様、お客様導入事例に紹介いただきました

富士ゼロックス株式会社様、お客様導入事例に紹介いただきました 弊社では在宅社員がデザインした制作物を本社勤務社員と連携し、本社オフィスにある印刷機にて印刷業務を行ないます。

小ロット・多品種印刷に有利なオンデマンド印刷で対応し、短納期・低コストを実現しました。

・PDFでご覧ください。

PDF icon【お客様導入事例】
重度障がい者を積極的に「在宅雇用」
障害のある方の能力を発揮できる環境を構築


「働く広場」の2013年11月号に、弊社での在宅雇用が特集されました

働く広場の表紙独立行政法人 高齢・障害・求職者支援機構が発行する機関誌「働く広場」の2013年11月号に、弊社での在宅就労が6ページにわたり特集されました。

・PDFでご覧ください

PDF icon【職場ルポ】
「家にいながら会社員意識を
 スキルより人柄重視で採用」
 -クオールアシスト株式会社-



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